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201411060435

猛烈な鼻水。
体調不良。

きむりょうくの言葉。

きょうのみんな。

顔のいがんだDちゃん。(過労)


ほんとはたぶん、めちゃくちゃ冷静な目で事を見ているはずである我らがクールマンネ2人。

2人の言葉の端々から感じられる

「えるぷは減ったがしかたがない」感。

でも2人とも決してミンのことを責めないのです。

メンバーって、難しいよなと

友だちじゃないし(でも、ウニョクとドンヘは友だちやし)

家族でもないし(でも、限りなく家族に近く)

仕事仲間と言うには近すぎる(でも、なにがどうなっても仕事仲間である)


ほかのチームと一緒になったときにもやっぱりメンバーといることが多いうちのチームは家族に近いといつも思っています。
事務所のハロウィンパーティーなのにメンバーの膝で眠ってしまうどこかの誰かとか。




えるぷは減ったけど、残ったえるぷこれからもよろしくといううちのキュヒョンさん、
9年、どこかのタイミングでえるぷだったみんなありがとうというリョウクさん。
これからもまだがんばりたいのにって泣いてるウニョク。
まだ大丈夫だと言い聞かせるリーダー。
こういう時だからこそと笑わせてくる、ほんとは不安であろうドンヒ。
とにかくうるさく、自分の不安もこちらの不安も力技でねじ伏せようとしてくるパワープレーのヤンキー、お兄。


必死な人がまだこれだけいるんだから、ちょっとやそっとで潰れる気持ちじゃない。
ある程度までは気の問題だから。


そういう
必死さが
お兄さんたちの魅力だから、

きょうも一所懸命生きててくれてありがとう、みんな。
人生売り分けてくれてありがとうね、みんな。
一緒に生きさせてくれてありがとう。