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201502010444

ひさしぶりに新大久保にいってきました。

シャツママシタでせざと光化門買ってきたので、もちろんシャツの方から観ています。
 
ああ、何もなかったら、シャツなんて名曲とでぃすいずらぶなんて名曲を引っさげた彼らにほんとうの意味での敵など存在しなかったはずなのに、というのは甘やかしすぎなのかもしれませんが…
ほんとうはわたしはリーダーが口に出すのと並みにはスジュのこと誇りに思ってるので、言葉だけでなくほんとうに無敵だと、思ってるので。

みながら書いてるとゆらゆらとシウォンの方に流れていきそうになる自分を止めながらですね、


自分たちのことをよくよくわかっていて、スタッフのことを信頼していて、彼らはこんなパフォーマンスができるのに、できるのに とうわごとのように言いながら涙が出てきそうになるのでもうきょうはやめよかな。


ひさしぶりに動いているキュヒョンをみたので、みないほうがよかったかなあとおもったけど、わりとそこに現場の予定があるからまあいいか、と思っています
どうしようもないことでいちいち暗くなるのそろそろやめたいですよね。いい加減慣れそうなもんやのに。折り合いつけてるの自分なんやから。
 

話がそれましたが。
わたしたちにはなにもわかりっこないんですよね、結局。
毎日毎日、見れば見るほど、見え方がかわってくる。彼らの行動言動全部。

本人以外全員、誰のみかたにつけば良いのかと考えたらそりゃあえるぷになるよな、と思うしな。
それで一部のえるぷの味方になった人、すべてのえるぷの味方になった人がいて、見た目には誰の味方にもならなかった人もいた、それだけのことなのかもしれない。
各々考え方があるし、わたしの考え方にいちばん近いのがイェソンやっていうだけで、メンバーそれぞれがしてくれたことそれぞれ、どこかのえるぷの心のよりどころになったのかもしれない。世界は広いし。
とりあえずすじゅがなくならず、みんな帰ってくるまで世界が平和で、おとなこどものわたしがずっと、みんなと一緒にいられて、いつまでも彼らのパフォーマンスはときめきパルピテーション☆ってふざけてられたらそれでいい。そのためにわたしは必死になるし、誰よりも彼らがいつだって、いちばん必死。