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201507310010

広報担当のお兄さんがきょうキュへを供給してくれて、また刹那を感じました。

昨日お兄さんの記事を上げようとしていたのに寝落ちた(しかも床で)せいで書きかけのものが消えてしまったので夜な夜な書き直す…

お兄さんは、自分のペンは一定数で、毎回同じペンが観に来ていると思い込む癖がありますよね。直らないやつ。2年経っても直っていなかったやつ。
それが相変わらず今回も炸裂していて、京セラでお兄さんが出てきて、浴びせられた歓声にびっくりしちゃっていた。
お兄さん的にはもう、ツアーを一通りやって、SSを終わらせて、SMTは東京公演を経て…京セラでまだ「おかえり」感出されると思っていなかったのでしょう。
そろそろ、わかっていただきたいところです、自分が思っているより自分がけっこう広めに好かれていることを。
とか、言ってるとまた、最後まで下がらずに主役感出そうと試みてしまうから、そのへんのバランスはどなたか見てあげてください。誰がいいかな。みんなイェソンには甘いからな…。


さて、そんなお兄さんですが、先日までかもし出していたこの世の終わり感がもう見事に消え去っていました。
名古屋の最終日から、前を向こうと一所懸命なようすは伝わってきていましたが、とうとう完全無欠のノーマルイェイェに。
だから、もう、子どもたちはお兄さんに任せたっ!!
と、思った。
そういう点についてはやっぱりお兄さんってひょんなのだなあ、と思い。
そしてやっぱりお兄さんって伊達に広報担当やってないよなあ、と思い。


そんなお兄さんはデビルの随分序盤で笑い始め、そのあとずーっと最後までへらへらしていました。
おすじゅをおすじゅたらしめる一大要因。



お兄さんは明るくて強くてめげないから、わたしたちにもとても心強く、メンバーにもとても心強く。
その力にとても助けられていることをあらためて感じたSMTだった。

青い光ばかりめがけて手を振っていた。手を振ってくれた。

日に日に力強くなっていくメンバーが多く、ほんとうに今のおすじゅを見られてしあわせだなあとおもいます。
お兄さん、強くいてくれてありがとう。