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201507310127

ふと我に返ると、わたしはなぜひょくちえを4番なんかにおいてしまっているのだろう、とか、思う。
もう全員同率1位でもいいんじゃないか?とか、思う。

だいすきなひょくちえ。いつだってかならずしっかりとペンのことを見てくれる人。
もうあと何現場限られているのに、会うたびに日本語がうまくなっていっていることにも気づいています。
日本では日本語で話そうという努力など、前はそんなに目立たなかったのに。今では率先してそうやろうとしてくれる。メンバーが韓国語で話したらわざわざ訳してくれる。
そういうひょくちえの細かな変化に彼の意気を感じてとてもしあわせにおもったり、します。

この3年でほんとうにしっかりしたなあと思う。
自分の弱さと向き合って改善して強くなって強くなって強くなって、というか。
あんなに心配していたのに、もう何の心配もなくなった。
むしろこっちの不安を消してくれようとしてるのでは。
去年の今ごろは不安のかたまりやったのにな。この1年…

ウネコンの時にも言いましたが、わたしはひょくちえがえるぷをみる時の優しい顔がだいすきです。こんなに愛されてしあわせ。客席にいられてしあわせだな、って。


ひょくちえとはもう3回ぐらいお別れしましたが、たぶんまだあと1回会えると思いますが、毎回「これが(行く前)最後でも悔いないな」ってちゃんと思わせてくれるから、やっぱりひょくちえは優しくて強い。