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201610302312

や、やばい、アクセスが伸びてる…わたしがソウルコンまでに結局、書くべきことを書けなかったことが多くの人に…ばれ…

 

まあ書くべきことはまたアップします。度々すみません。って誰も待ってないか。

 

ライビュ行ってきました。2日目。

あの人、ヤバイですね。

語彙力がなくなります。

ヤバすぎて暗闇でメモ帳に「クレイジー」って3回書いてた。気づいたら。

まああれです、そういうヤバイもそういうんじゃないヤバイもかねそなえている。それがちょぎゅひょんぷろ…

すみません、真面目にやります。

 

まあ皆さんが書くだろうからいいっちゃいいか、ギュペン総論的に「キュヒョンチェゴ」ですからね。

そうなるくらいすごいライブだったということです。

 

キュヒョンさんが努力家で、また、必死で、わたしたちが想像するよりもっとわたしたちが喜ぶことを、考え抜いて準備して持ってきてくれる、

それはいつものことで、

いつものことだけど、

当たり前ではない。

わたしたちは毎回驚いて、毎回喜んで、毎回感謝する。

あぁ、今回もキュヒョンはとんでもなくキュヒョンだった、最高だ、と。

 

声帯の写真ビフォーアフター(キュヒョン先生の解説付き)

キュヒョンとキュヒョンのとぅなむじゃ

今さら今までやったことなかったレベルのものすごいブリッコのVCR

ミュージカルメドレー

3度目パワーアップしているラップショー

突然TWICE(ダンス付、本気)

突然踊りながらピアノの森とフライングなんとか

ひとりMagic

ひとりDevil

 

もう息つく間もなかった。

なにが「バラードコンサート」なんだろう…。

工夫がこらしてあって

ありすぎるくらいで

もうどうしたらいいんだってぐらいキュヒョンは最高だ。

 

でもね、 それだけじゃないんですよね。

 

わたしは、キュヒョンさんがペンと会話しよう会話しようとするのが好きだ。

その時間をけっこう長くとろうとする。

 

MC、あんなにたくさん話しているのにどの言葉にも険がなくて、パーフェクトに優しくて、肯定的で。

キュヒョンさんのこと、少し前までポーカーフェイスだと思っていたけど、最近はそうでもないと思っていて、

感情がけっこう目に出ると思うんです。

えるぷと話しているときはいつも優しい目をしていて、聞こう聞こうとしてくれる。

 

もうキュヒョンさんとえるぷは、去年から言ってるけど、もう手を離せないと思う 思わせてくれるんです

 

きょうもね、わたしは聞き取れてなかったけれど、

「自分だけの声じゃない」って言ってたらしいですね。

 

声帯の写真なんてふつう持ってこない。

なんでそれ見せてくれようとするの?

わたしはそれを見て、きゅひょんさんの手術前手術後の声の変化を聞いて、ああそうか、めっちゃよくわかった!ってなっちゃったよ。

なっちゃえるんですよ、キュヒョンさん、声帯見せてくれたから。

もう意味がわからない。なんでそんなに優しいの?

 

ゴンドラでガーって上がって2階席が見えたときに目がうるってなったの見逃しませんでしたよ。

また泣いてた

また光化門をえるぷにうたわせてた

また泣いてた。

光化門が始まるときに「ブルー振ってね」って言ってた。

 

ずっと、キュヒョンのために、すじゅのために青色振りながら青色の中にいたい。

できるだけ広い会場で。2階も、3階も、埋めていたい。

 

今回のグッズ、手に持ってる本だけ突然に青色で

前回も、茶色ベースなのにさし色が青で

どうみてもわざわざ青を入れていて

それってキュヒョンの仕業なのかなぁって、考えてたんですけど、なんかきっとそうなんじゃないかな

気のせいじゃなくギュはけっこう誰よりも青に執着していて、それからついでに、わたしたちの声に執着している、なんかそんな気がします。

 

キュヒョンの不安は、わたしたちひとりひとりにはどうにもできないけれど、

少しずつの青色や少しずつの声がキュヒョンをこれからも活かしていけるなら、と思う。

 

最近、だいじょうぶかな?ということが多かったので(その間あまり書けていなかったのですが)

きょう見たきゅひょんがけっこう元気そうでよかったです。

 

説明してくれてギュの声のこともよくわかって、だからもっとたくさん聴きたいから、カムバックも楽しみだし、ツアーも楽しみだって言いたい。

 

きゅひょん、ほんとうにいつもありがとう。

一緒に生きさせてくれてありがとう。

わたしはしらないことをたくさん知れるし、

おもったことのないことをたくさんおもえる

これからもそんなことがたくさんあるだろうなってワクワクさせてくれるキュヒョンさんは

いつだってわたしたちのスーパーアイドルです。

ほんとうにありがとう。

何度言っても足りないくらい。

 

 

あー、

ひさしぶりに書いたしひさしぶりに泣いた。

あしたからも仕事、がんばれそうです。

駄文失礼いたしました。いつものことながら。