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シウォンくんが入隊した2015年11月19日から、丸2年が経ちました。

 

淋しい。

 

1年9ヶ月より、そのあとの2ヶ月より、この1ヶ月のほうがつらかったかもしれないです。

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キュヒョンとシウォンのペンであるわたしが、キュヒョンもシウォンもいないカムバックを応援して思ったこといろいろ。

 

 

①リーダーが思ってたよりギュウクに依存していた 

何度聞いただろう「2年後ご挨拶します」。

何度も言ってくれてありがとう。

 

それと、なんか、リーダーは、去年よりかなり力強くなっていた。

去年のリーダーのことをイェイェが「あの頃トゥギヒョン、精神が不安定だったから」とサラッと言っていたけど、

というかなんか、あの頃みんな、相当だったのか、あとあとヒニムに喋らせると、イェイェも泣いて暴言を吐いて立てこもったりしていたらしいし…

わたしが見ていてこのチームなんなんだ、と思ってたのは間違いじゃなかったんだなぁと(笑)思うけど

そんな時も超えて、この間のペンミで見たリーダーはちゃんと落ち着いてて、空気読んでおもしろいこともしようとして、ペンサもして、それからシウォンくんのこともちゃんと話してくれました。

金曜、事があって以降も、意外と落ち着いてましたよね。それで言ったのが「えるぷ、君たちちょっとかっこいいよ?」だった。

リーダーもかっこいいよ。

わたしは長年リーダーのこと、よくわからなかったけれど。でも。ちょっとだけわかってきたかもしれません。どうだろうな。

腸炎なのにボートに乗ってしまう様子をみていて、なんとなく人柄を感じました。ワーカホリックということも含めて。

 

 

②ヒニムのわかりやすさ

リーダーもそうですが、同じようにヒニムのこともわたしはよくわかってなかったです。

そしてよくわかるような機会がなかったです。

この間のペンミの記事、下げたままなので、ちょいちょい挟んでいきますけど、

24日に出てきたヒニムは元気がなくてね、お昼の公演など、にっこにっこにーもやってくれませんでした。(ウニョクがやらせようとしてた)

ふざけたりも最小限しかしなくて、わかりやすいというか、顔に出すタイプなんだなと知った。

でもそのペンミのときも、昼が終わって、夜には見違えて。にっこにっこにーも元気にやっていたし、他のことも。動作が増えて。声も大きくなりました。

わたしは25日は入っていないのですが、言ったそうですね。「日本楽しい」と。ありがとうね。

あんな、ペンと遊んでるだけのペンミで、あそこまで気分が徐々に良くなっていくのを見てたら、なんか嬉しかったです。

ペンのこと好きなんだなと思って。

 

金曜日、間髪入れずSNSしたのはヒニムとイェイェとウニョクの3人でした。

3人で、ほかの3人が復活するまでの間時間稼いでくれてありがとう。

暗い気持ちでいる時間が短くなりました。皆の美しい顔が見られて、どうでもいい会話をコメント欄でしてくれてるのを見て、元気になりました。

ほんとはヒニムだって元気じゃないの、パフォーマンス見てたらわかりました。メガネかけちゃってるし。

日曜日もまだ写真、変な顔してるの、気になりました。

でもそんな中でも、ちゃんと言うこと言ってくれて、やることやってくれる。

リーダーがつらいときに、リーダーがリーダーらしいことを言えなくなってるときに、

ちゃんと寄り添ってあげて、代わりに言ってあげて、やっぱりとても頼りになるなぁと思いました。

 

まだヒニムのこと、よくわからないことも多いけれど(笑)、力強いなぁとほんとに感じた8集でした。ありがとう。

ピチョロンカジマヨのMVの話、そういえばまだしてなかった。

 

 

③繊細かつ強心臓なイェイェ

空気を読んでるのか読んでないのか読めてるのか読めてないのか、よくわからない人、イェイェ!(こら)

近年は完全に中間管理職と化していて、頼りきっています。(わたしが)(気持ちの面で)

ウンシヘがいない間いろいろあったときの話を少し、ヒニムとイェイェがしてたけど、

あの時もちっさいKとRを抱えながらリーダーの不安定に悩まされて、間に挟まれたイェイェはヒニムに暴言を吐いてたという…話が2回ぐらい出てましたね。(上にも書いたけど)

イェイェの強さは、

そうやってヒニムに暴言を吐けるところだとおもうし(笑)、

いつまでも昔の感じが抜けないギュウクとリーダー、ギュとヒニムの間に立って両方のことを見ることができるところだと思います。

それで、ウンシヘが帰ってきてからも、

ウネのことを連れ回してベタベタと遊び、もうすっかり仲良くなった2人に、押されたり引っ張られたりできるその人柄だと思います。

たぶん意識的ではなくて、イェイェは、

リターンズの最後に「僕はメンバーといるときにシナジーを発揮します」って言ってたじゃないですか。

イェイェがメンバーを好きで、メンバーを大切にしてて、だからメンバーもイェイェが好きで、イェイェのこと大好きなんだと思います。

でも何も意識してないわけではなくて…きっと、だって、何も考えていないのに、

「1位をとったら前髪を切ると公約したけれど、えるぷが1位をとらせようとたくさんがんばってくれたので、ここで切ろうと思ってはさみを持ってきました」なんて、自然には言えないと思って。あのタイミングで。

何も考えてないのにペンミでシウォンくんの衣装、着ないと思うし、

何も考えてないのにやたらと集合写真ばかりインスタとツイッターに上げないと思うんです。

イェイェは一所懸命いつも考えてるんだと思う。それを自然にやるのが上手で、何がなんだかわからなくなってるんだと思います。

 

あと、イェソンの、パフォーマンスとか歌とか言葉とかいろいろな話したいんですけど、それはまた別の機会にしようかな。

 

 

④ドンヒはやっぱり何を考えているのかわからない

思っていることあまり言わないようにしてるよね。たぶん、ほんとは、もっといろんなこと思ってるんだと思います。

 

行く前からそうだったけど、若干、裏方に比重がかかっていますよね。でもそれがドンヒのやりたいことで、もしかしたらやるべきことなのかもしれないし、だからこそドンヒが今ここにいるのかもしれない。そのあたりの細かい、機微のようなことまでは読みきれない。

 

アルバムのことじゃなくて、スパショのことじゃなくて、メンバーのことについて、グループのことについて、ほんとはどう思ってるのか、もっと聞いてみたい気もする。

たぶんドンヒの思ってることと、ドンヘの思ってることと、ヒニムの思ってることと、リーダーの思ってることって、全部違うと思うんです。

でも、そういう中でうまいことやってるのはやっぱりすごいな。それはメンバー皆。スタッフ皆。レーベルSJが。

 

話が抽象的になってきてますね。

要は、うやむやにしたままどこまで行くんですか?と言いたい。

うやむやにしたままのほうがどこまでも行けるのなら、それでもいいけど。いいのかな。

 

一旦上げます。次はウネ

 

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さっきの続きです。

諦めの悪いスーパージュニアの話です。

 

前にも書きましたが、スジュは絶好のやめ時にやめるどころか自主レーベルを建てたような奴らです。

 

それで、昨日の朝、皆と同じようにわたしは怒り、そして体調を崩しました。

まあ、ミラクル鋼メンタル3人のおかげで、夕方復活しましたが。

しかし鋼メンタル3人以外も今日はもう復活していて、それを見て、わたしは前回の、去年の5月26日のキュヒョンさんを思い出しました。

 

ようすがおかしく出てきたけど、ライブやってえるぷの声きいてるうちにちょっと元気になってきたんですよ。あの日のキュヒョンさん。

きょうのスジュが全員「えるぷ!」って言ってるの見てたらなんか、似てるなって思いました。

 

 

結局、スジュが彼のことを捨てられないからこうなってるんですよ。

それでもまだ「がんばる」って言うんだね。

結論はメンバーに委ねる。前からそう言ってる。

 

 

それでこういう状況になったスジュが言ったことが以下です。

①最善を尽くす

②来年は賞賛されるようにする

③リパケを出す

④リパケも活動する

⑤リターンズを続ける

 

ん?

なんかやる気になってません?

 

始まる前は「失敗したらもうアルバム出せないかもしれない」とか言っていました。

 

過去最高枚数(フィジカル)を売り上げ、リターンズは大反響、SNLも大反響(笑)、とにかくまあそこそこ成功したと誰かも言ってたけど、ほんとに、音源以外はそこそこ成功したんだと思うんですよね。いろんな要素をぬかしたら。

だからこそ悔しかったのかもしれないし、

思ってたよりえるぷの愛が重かったのかもしれないし…(知らなかったの?って感じだが)

思ってたより自分たちがえるぷのこと好きなことに気づいたのかもしれないし…(何をあの人たち毎日毎日えるぷに差し入れしてるんだと)

でも今回のカムバきっと辛かっただろうから、まだやるって言うと思ってなかったんですよ。

リョウクさんのお手紙にもあったでしょう。「いつこんなに準備したんだろう」って。

大変だったと思うんですよ。それぞれみんな多忙なのに。

 

それになんか何日か前まで「2年後にお会いしましょう」って言ってませんでした?急に出てきたワード「来年」が謎を深める(笑)

 

なんかもういよいよ嫌になってもおかしくないなぁと思ったのに、ほんとに鬼のような諦めの悪さで信じられない精神力だなあとあらためて思いました。

まあ人のこと言えませんかね、わたしたちも。

 

 

なんかもっと長く書くつもりだったんですけど、ま、いいか。

さて、日付変わって本日インガが一旦最後とのこと。

がんばってね!もう十分がんばってるけど!

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自分の話をします。

 

わたしは、諦めの悪い人が好きです。

あるいは、諦めの悪いグループが好きです。

 

それはたぶん、自分が、取捨選択が下手な人間だからだと思います。

諦めることができません。それで自分の首をしめます。

わたしはスタミナがない。できないのにやろうとする。諦めないといけないのに諦めることから逃げている。

ずっとそれで苦しんでいます。

 

だから、自分の上位互換だと思うのかな、

何かに集中して才能を発揮している人や、潔く諦めて辞める(ことができる)人よりも、

なんでもかんでもやろうとしちゃって、たまに苦しみながらも、半ば力ずくで成功まで持っていってしまう人が、グループが、好きです。

 

かんじゃにえいとが好きです。中でもにしきどりょうが、好きです。(※メンバーみんな好きです)

エプエクスが好きです。中でもビクトリアが好きです。でもやっぱりみんなが好きです。

シウォンが好きです。

キュヒョンがこの枠にあてはまるかどうかは微妙かもしれないけど、ま、いいか

そして、スーパージュニアが好きです。

 

みんな諦めが悪いです。

そしてみんなおそろしくタフです。

心が弱いようにみえても、ほんとは強いです。(ビクトリアはそもそも弱くは見えないか)

 

 

シウォンくんが入隊して、あと2日で丸2年です。

シウォンくんがいない間、わたしは毎日シウォンくんに朝のご挨拶にリプライを送っていました。

シウォンくんは、たくあん食べたときくらいは思い出してね、と言っていたけど、かっこつけてるのはわかっていたし(笑)

なんて、

ほんとうはわたし自身が、シウォンくんがいない生活に耐えられないと思ったからやっていました。

わたしが自分のためにやっていたことです。

でもシウォンくんは、そんなわたしとか、ほかのペンのみなさまのそういう毎日のリプライを、見てました。

見てたから、「待っててくれて」と何回も何回も言っているということ、わかってました。

それだけではなく、シウォンくんはわざわざインタビューで「毎日欠かさずメッセージをくれたファンがいました。本当に力になった」的なことを話して、そのURLをツイッターに載せて、ちゃんと伝わるようにしてくれていた。

 

そうやって1年9ヶ月、過ごして、それは、終わったはずだった。

 

話が飛躍しますが、

シウォンくんがその1年9ヶ月をともに過ごしていたのは、ドンヘです。

ドンヘが、入隊中に今後のあらゆることを考えていたことは、見ていてもわかるし、何度か話にも出てきています。

2人と過ごしたちゃんみんがこう言っていました「3人でいても途中で2人が未来のスーパージュニアについて話し始めて、自分をおいて2人でどこかに出かけてしまうことがあった」。

2人が何を話していたのかは知りません。

でもリターンズを見ていて、シウォンがドンヘにボートに乗るように説得するときに「お前はスーパージュニアじゃないのか?」と言ったのを見て、

ドンヘがいかにスジュに執着しているか、その旨の話をしていたのかということを感じました。

それから、今日の放送で、シウォンくんがお手紙を書いてきたそれに、ドンヘのことを「いつも前進し続ける」と書いてありました。

ドンヘがいかに考えていたか、考えて、作るその姿をシウォンがどれだけ見ていたのか。

ドンヘが考えてきたものは、だんだん明らかになってきています。曲もたくさん書いたでしょう。

わたしが思うに、

ドンヘが、いろいろと曲を(ピチョロンカジマヨもそうだし、ウネの配信曲もそうだと思う)書いていたから、シウォンくんがOn and Onを書くようなことになったんじゃないかと。

それは、入隊した当初、ドンヘが4か国語で手紙を書いてきたじゃないですか。

そのあとシウォンも同じように書いてきたじゃないですか。

2人はそういうふうに過ごしていたんじゃないかなぁ、と、思うんです。

 

2人が過ごした1年9ヶ月がちらっと見えると、こみあげるものがある。

わたしたちは、

スーパージュニアとえるぷは、長い2年を過ごしたあとなんですよね。

 

まだ苦しむ必要がある?

 

 

わたしがシウォンを好きなのは、

シウォンが、諦めの悪い人だからです。

ここまできて、結局諦めることができていないからです。

これまで、やりたいことを、少なくとも私たちに見える範囲では、諦めずに、むりやりに、苦しみながら、力ずくで、持ち前の体力で、

全部やってきた。

失ったリターンズのエピソードの、予告で、シウォンは「アイデンティティを変えることはできない」みたいなことを言っていました。

スジュはやめられない。家族はすてられない。自分はボランティアをやりたいし、投資もしたい。でもスジュはやめられない。スジュを生半可にすることもできない。ドラマも出たい。ドラマも出たいし8集も活動したい。ボランティアはやめられない。

けっきょくシウォンくんはボランティアに行って、メールチェックをし、パソコンと一緒にダンスレッスンを受け、台本を持ちながらMVを撮った。

がんばってたんですよ。休みもせずに。家にも一瞬帰ってました。

家には一瞬しか帰っていないはずです。

すべて立てたいから帰る。すべて立てるために一瞬しか帰らない。

いっぱい立ててるから、一本倒れたらなぎ倒すように何本か倒れました。

 

わたしは、シウォンのがんばりにあとから気づくたびに泣いてます。

アルバムをきいて、こんなに歌っていたことを知って、歌がうまくなっていることに驚いて。

撮ったリターンズが放送できないことに気づいて。

練習したダンスが見せられないことを。

書いてくれた手紙を読んで。

thanks toを読んで。

メッセージを聞いて。

メンバーの歌うOn and Onを聴いて。

演技を見て。

 

そして演技を見て、"こうなってから撮影したはずのこのシーンでこの演技ができる"シウォンの精神力を知りました。

 

まだ諦めないんだなぁと思った。

そういうところがやっぱりわたしの好きなシウォンくんだと思った。

 

懲りないのはどっちなんでしょうね。

どっちもですかね。

 

 

 

こんなに歌がうまくなったシウォンはきっと、2年の間に練習をしたか、していないとしたら、感性を磨いたはずです。

演技も上手になっています。

MVビハインドも見ました。ダンスも、前よりキレています。

2年間ブランクがあるはずなのに、衰えるどころか、何もかもレベルが上がっているんです。

それがどういうことなのか。

それだけ努力したということだと思います。

日本のペンのためにあんな曲まで書いてくれて。

待ってくれた皆さんのためにこれからもっとがんばります、と何度も話して。

これからはずっと一緒だと、あんな歌詞聞いて、

シウォンががんばっていたこと、一所懸命気持ちを伝えようとしてくれていたこと、わかるんです。

 

 

たぶん、シウォンくんの周りにいる、メンバーが、スタッフが、それからドラマチームが、シウォンくんのがんばりを見ていたからこそ、今とてもがんばっているんだと思います。

それからもちろんシウォンくんも、今まで以上にがんばっているんだと思います。

だからきっとこれから少しずつ世界が明るくなるんだと、信じてわたしもできることをやりながら、自分の生活をがんばるしかない、と、思っていました。

 

これが11月16日の話です。

 

11月17日の話があります。

エントリー変えますね。

 

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うちのチームには今、メンタルがストロングな人が3人います。

201711112225

※11122320 誤字直しました。

 

アルバムの感想〜曲について〜

 

ちょっと元気になってきたので肩慣らしもかねて。

 

①Black suit

結局ラストサビですよ。結局ラストサビ。

ラストサビで盛り上げてさらに繰り返し繰り返して、突然終わる!っていうのがスジュっぽすぎてこれたぶんわざとそうアレンジしてますよね。

あと1番~2番のつなぎに物語性があって、2番が主役なんじゃないかな?と思うところがいい。そこからさらにDメロでヒニムが出てきて、さらにさらにラストサビでゴゴゴゴゴって盛り上がるのが最高です。

あとそのラストサビに、イェイェのフェイクだけじゃなくて、メンバーみんなの歌唱の上からひとりずつメンバーのフィーチャーされた半分ソロみたいな歌唱が載ってくるのがめっちゃ良いです。

(シウォンのことは後ろで書きます。) 

 

②Scene Stealer

第一印象:合唱部分がかっこいい

今時の音楽シーンを知りもしないでイメージだけでしゃべりますけど、2017年にカムバックする曲にこの曲を推したことも解るし、推したのがあのメンツだったということもよく理解できます。

でもこっちに決まらなかったこともわかる。

そしてわたしはサビを合唱するところが良いと思う。(大事なことは2回言います)

 

③One More Chance(ピチョロムカジマヨ)

これを聴いてるときによく泣いてしまう。

たぶん何かが琴線に触れるんだと思う。

ふだん曲聴いて泣いたりしないので毎度びっくりする。

好きなのは、ウニョクをラップ部分まで無言で立たせる点。

Dメロ以降のイェソン〜ドンヘ〜イェソン〜ドンヘが一番の心持ってかれポイントなのにテレビでここが切られてて何?!となった。もったいない。曲が意味をなしてない。(言いすぎ)

MVについてはまた別に書きます。

リーダーはこの曲が一番うまい。気がする

あと個人的にヒチョルとシウォンが合わさったら最強だと思ってるので2サビめっちゃ好きです。

 

④Good day for a Good day

サビ前のシュシュシュ〜ン♫って音がスジュっぽい。

めっちゃ良いですよね。

みんなが自分らしい歌い方をできてるし。

ウニョクのラップも\ウニョクのラップです/って感じだし。(笑)

ライブで盛り上がりそう。

シウォンがかわいい。シウォンがかわいい。シウォンがかわいい。

 

⑤Runway

④〜⑤の流れが最高に"明るいスジュ"で、

やりたいことわかる〜!ってなる(笑)

それでこれ今きいて、いない人が歌ってるのを歌い方まで予想できるので、みんなでもできるね!となる(笑)

でも今人がいないことで、今までたとえば"ここは絶対リョウク"みたいなところをリーダーが歌ったりウニョクが歌ったり、ギュっぽいな〜ってところをシウォンくんが歌ったりするのを聴いてわたしは、最高だな!と思うわけです。

ただ補完してるだけじゃなくて新しい魅力をどんどん出してこれるんですよ。すごいよね。

あとこの曲イェソン上手い(いつも上手い)

ウニョクも上手い!

 

⑥The Lucky Ones

オシャレ

このあたりまできて、「いい加減シウォンいいパートばっかりもらいすぎじゃない?」ってなってくる(笑)

ウニョク、レコーディングでは綺麗な高音が出るけど、いつもそれでライブで苦戦してる気がするからすでに心配をしています。

そして終盤まできいて「なんかシウォンくん上手くなってない?」となる(笑)

 

⑦Girlfriend

ギュがゲストボーカルのような風情を漂わせていて笑ってしまう(笑)

ギュの声に合わせて選んだのかなんなのか、ギュにぴったりの曲ですよね。

あと個人的に冒頭ギュ〜シウォン〜ドンヘ〜ウニョク〜イェソン〜ギュの流れがめっちゃ好きありがとう

ラップのところがめっちゃ良い。

めっちゃ良いばっかり言ってすいません。だってめっちゃ良いんですもん。

 

⑧Spin Up!

これは逆に今いるメンバーを全力で活かしてる感じですよね。めっちゃ良い(誰かめっちゃ良いを禁止して)

めっちゃ渋い。(笑)

2番のドンヘがドンヘなんだけど絶妙に渋いドンヘなんだよな〜!わかります?!

大サビ前のイェソンのとこもいいですよね。

それでまた大サビシウォンかい!ってツッコミ入れる(笑)

 

⑨Too Late

贔屓目なしに一番好きです。

(無意識のうちに贔屓目になってるのかもしれないけど)

またサビ、シウォンかい!って(何回でもツッコむ)

音がかっこよくて好き。ピアノ好き。

うしろでギュが歌ってるのも含めてメンバーがセルフでハモまでやってるのも良いです。合唱好きなので。

最後転調するのめっちゃかっこよくて最初聴いたとき「おぉ!」って言ってしまった。

やっぱラストに向かって盛り上げていく系のアレンジがスジュっぽくて好きなんだよな〜

 

⑩I do

いやー、これスパショで歌われてどんな顔したらいいんですかー

と思う(笑)

韓国語わからないのになぜか歌詞がだいたいわかって苦笑いしてたけど、これ書くのでちゃんと調べたらまあだいたい思ってたとおりの感じですね。なんでわかったのかな(笑)

 

いや、これ最後のフレーズ、シウォンじゃないですか。

 

感情的にならないと誓ったのにこの話しないといけなくなるとまたあまり良くないかもしれないけど(笑)

リターンズを見ていても、ブラックスーツは見れば見るほど、アルバムは聴けば聴くほど

このカムバ、ウンシヘ3人のためのカムバなんですよね。作り方が。

そのためにこれだけやってるんですよ。

あのためだけにドローンを飛ばしてるんですよ。(シウォンくんが「ドローンかっこいい↑」って盛り上がってたね)

これまでのアルバムでシウォンがこんなに歌ったことある?????

ないですよ。

びっくりしたわ。

(それで気持ちが盛り上がって先のエントリになりました。)

結局、ドンヘが1曲つくって、ウニョクが1曲書いてダンス直してラップたくさん書いて、シウォンくんはたくさん歌った。

ブラックスーツもシウォンセンターで、サビは前の三角ウンシヘで、サビ前とかサビ最後とか曲の最後伸ばしとかぜんぶシウォン、ウネには2番の最初に特別2人きりの見せ場と2サビフリ違い。

リターンズは3人しかできないボートの時間が長い長い…

レコーディングはカットになっちゃったけど、レコーディングも3人のシーンで1〜2本分はとってたはずなんですよね。あとごはん食べてるとことか。ダンスのレッスンしながら台本覚えてるシウォンのカットもあったはずだし、MV撮りながら台本覚えてるシウォンの横にいるウニョク、の図もたぶんもっといろいろあったはずで。

 

3人が帰ってくるのを待っていたのだから"あたりまえ"なのかもしれないけれど、でもよく考えて?

メンバー全員、カムバック2年振りなわけで。

だからやっぱり自然にでなくて、わざと3人をフィーチャーしてるんじゃないかな?と思うんですよね。

それでそれをメンバーはもちろん、作ってる身だから意識してて、

意識しながら作ってたわけですよね、一所懸命。

3人一緒にフィーチャーされるってことを、3人は意識していたはずです。

 

なんかそれを随所に感じて、気持ちが高ぶってしまうんです。何を見ていても聴いていても。

 

その最たる部分がI doのラストです。

 

スパショが心配です。

スパショが楽しみだと言えるように早くなりたいです。

 

 

それで8集を通して聴いてみて、気づいた。

やっぱりこの人たちのアルバムってスパショのことを思い出すし考える。

きっとそれってメンバーがスパショのことを考えて曲を選んでいて、スパショのことを考えて録音をしているからじゃないのかなーと。

(だからドンヘはスパショを楽しみにしててとあんなところに書いてあるんじゃないかなぁと。)

それって素敵なことだなって思います。

 

 

5集以来の明るいアルバムだと思う。(バラードを歌えないということが関係しているとは思うけど)

みんな歌がうまくなったと思う。急激に。

こう言っちゃなんだけど、人って、歳を重ねると味が出るってほんとうなんですね。

なんかリパケするとかしないとか。リパケするならリパケを楽しみにしているし、いつでもいいけど次回も楽しみだなぁと思う。

作れば作るほどより良いものが出てくるのはほんとうにすごいよ。

早くリョウクとキュヒョンが帰ってきてまた一緒に新しいものを作ってほしい けど、でも、

人がいない中で一所懸命がんばってる姿を見るのもまた一興。見せてくれてありがとう。ほんとうに。

 

毎日いよいよスジュとえるぷのありがとうの言い合いみたいになってきてますね。

私もコーヒーが飲みたくなってきた。人気歌謡楽しみですね。 

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スジュとえるぷにしあわせな未来があるといいよね

 

そんなことばっか考えた夜だった。

スーパージュニア。だいすきです。いつもありがとう、愛してる

 

エムカすごかったよ。信じられないくらいすごかった。

 

 

追伸

言いたいことたくさんあって断片はたくさんあってでもまだちょっと文章にする体力がなくてごめんなさい。

いつか元気に今のことをまとめて書ければいいな、そんな日が早いうちに来ればいいなと思います。

 

6人のがんばりを、10月21日からずっと見ています。

24日の話もできてないけど、あの日も含めて、

ほんとに、メンバーがこんなに一所懸命に、でも落ち着いて、やってくれてること、伝えてくれてること、

わかってるし、伝わってます。

 

ステージ見てびっくりした。

 

それと同時に、私の手元にはアルバムが来て、

曲もぜんぶ聴いて、ブックレットも見て、

7人(とキュヒョン)が一所懸命準備したものがどんなものだったか目の当たりにして

そしたらとうとう落ち着いていられなくなって。

 

21日からずっとわたしは落ち着ききっていて

それはあんまり考えたくなかったからだと思う

感情を言葉であらわすことはできないし

すべきでもないのかもしれない。

 

 

 

シウォンくん

 

わたしはシウォンくんがいなくて

あんまりふつうに過ごせていないです。

2年が重くのしかかっているのは、私の方かもしれません。

シウォンがわたしより苦しくないことを祈る。

私より苦しくないわけがないけど。

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To.SJ

いつまでも一緒にいてください。

ぬるこまっこ、さらはんだ♡

 
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p.s

わたしたちの気持ちはきっと伝わってると信じています。

少しでも力になれていたらいいな。いつもそう思ってます。支え合っていけるのなら、スジュとえるぷはどこまでも行けるよ。

 

From. E.L.F(のひとり、yoshino)